
火狩りの王 〈三〉牙ノ火 (角川文庫)
日向 理恵子 and 山田 章博
KADOKAWA / 2023-01-24
累計読者数3
平均ハイライト数 1.3件/人
推定読了時間 約4時間20分
star総合評価 24/100
boltライト読書型
check_circle推定完走率 42%
出版社による紹介
結界を破り首都に侵入した炎魔をなんとか食い止めた灯子たち。明楽は亡き兄の思いを胸に、願い文を届けるため神族の住む神宮に、煌四は〈蜘蛛〉の進攻を止めるため、自身が作った武器を手に工場地帯に向かう。しかし、一足先に天然の火を手にした〈蜘蛛〉の進攻は静かに始まっていた――。ひとり逃がされた灯子は燠火家の娘・綺羅と再会するが、彼女の前にも神族が現れる。彼らの狙いは一体何なのか。それぞれが戦いへと動き出す中、ついに千年彗星〈揺るる火〉が帰還する。
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