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なぜかいいねが集まる10選ツイート実践例 〜Twitterフォロワー4万人を超える爆速リーマン渾身の10選ツイートを徹底解剖〜

なぜかいいねが集まる10選ツイート実践例 〜Twitterフォロワー4万人を超える爆速リーマン渾身の10選ツイートを徹底解剖〜

こんどう

累計読者数3
平均ハイライト数 3.3件/人
star総合評価 47/100
trending_up後半加速型
check_circle推定完走率 90%

この本について

ツイートを作るとき、「なんとなく並べた10個が、なぜか伸びない…」みたいな感覚ってありませんか。僕もずっとそうでした。内容自体は悪くないはずなのに、読まれていく流れがどこかぎこちない。共感してもらいたいのに途中で離脱される。自分の書き方のどこがボトルネックなのか分からないまま、手探りで投稿してはモヤモヤを抱える日々でした。 この本を読んで一番助かったのは、「10選ツイートには“流れ”がある」という、言われてみれば当たり前だけど、自分ではなかなか気付けなかった視点です。特に①〜②に強い共感を置いて離脱を防ぐこと、③〜⑦は“つなぎ”として力を入れすぎないこと、そして⑧〜⑨でちょっとした発見や違和感を入れて感情を揺らすこと。このバランス感覚が腑に落ちたことで、これまで“なんとなく”でやっていた部分に手応えが生まれました。通常なら冒険しづらい内容も、10個中2つなら許容されるという考え方も、かなり気持ちを軽くしてくれます。 さらに、番号を振ることで引用しやすくなり、読まれる導線ができるという指摘も、実践してみると本当にその通りで驚きました。「③に共感!」という反応が生まれるだけで、想像以上に読まれ方が変わるんですね。10個の中でどこを工夫すべきかが明確になるので、迷走しがちな人ほど救われる構造だと思います。 「ツイートの伸び方に再現性を持たせたい人」には特に刺さるはずです。僕みたいに、“毎回勘で作ってしまっている”タイプの人ほど、一度この流れを知ると楽になります。

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