
国産の魚はどこへ消えたか? (講談社+α新書)
川本大吾
講談社 / 2025-12-04
累計読者数3
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推定読了時間 約3時間25分
star総合評価 57/100
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出版社による紹介
1980年代末まで世界一の漁業大国として、日本の食文化を支えてきた日本漁業だが、近年はベスト10圏外に落ち凋落著しい。なぜいまのような状況になったのか。気候変動・乱獲などによる不漁、獲れても食卓まで届かない実態、海外からの輸入増大、後継者不足。日本の漁業の現在を長年の取材から明らかにしながら、これからの道を探る。
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