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科学者はなぜ神を信じるのか コペルニクスからホーキングまで (ブルーバックス)

科学者はなぜ神を信じるのか コペルニクスからホーキングまで (ブルーバックス)

三田一郎

講談社 / 2018-06-20

累計読者数22
平均ハイライト数 25.5件/人
推定読了時間 約5時間30分
star総合評価 71/100
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出版社による紹介

宇宙や物質の究極のなりたちを追究している物理学者が、なぜ万物の創造主としての「神」を信じられるのか? それは矛盾ではないのか? 物理学史に偉大な業績を残したコペルニクス、ガリレオ、ニュートン、アインシュタイン、ボーア、ディラック、ホーキングらが神をどう考えていたのかを手がかりに、科学者にとって神とはなにかを考える異色の一冊。しかし、この試みは「科学とは何か」という根源的な問いを考えることでもある。

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