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押山式作画術 神技作画シリーズ

押山式作画術 神技作画シリーズ

押山 清高

KADOKAWA / 2021-06-21

累計読者数4
平均ハイライト数 44件/人
推定読了時間 約3時間
star総合評価 75/100
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出版社による紹介

なぜ絵を描くのか。そして絵をうまく描くためにはどうしたらよいか。気鋭のアニメ監督押山の、奥義とも言える「作画術」をここにすべて公開! 第1章 絵描きとしての原体験 アニメーター修業時代 転機となった『電脳コイル』 第2章 描けないのは「見て」いないから 自分らしい絵を描くためには 第3章 キャラクター表現の基本 背景を作り出す方法 彩色にも役割を持たせる 結局、何を描きたいのかが大事 第4章 絵を描き続けて生きるために 描き続けるためのマインドセット アニメ業界についての考え 第5章 アニメーター修業時代──ジーベックから独立まで 「押山式」ができるまで──大作との格闘 脚本、監督、そしてスタジオドリアン設立へ

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