
「帝国」ロシアの地政学 「勢力圏」で読むユーラシア戦略 (東京堂出版)
小泉 悠
東京堂出版 / 2019-07-10
累計読者数12
平均ハイライト数 29.1件/人
推定読了時間 約5時間49分
star総合評価 73/100
menu_book精読型
check_circle推定完走率 45%
出版社による紹介
ウクライナ、中東、北方四島、そして北極へ。東西南北に張り巡らされるロシアの新勢力圏。露わになるロシアの軍事的野望の向かう先は?混迷する世界秩序を理解するための必読書!
目次expand_more
「ロシア」とはどこまでか 「主権」と「勢力圏」 「占領」の風景 ロシアの「勢力圏」とウクライナ危機 砂漠の赤い星 北方領土をめぐる日米中露の四角形 新たな地政的正面北極
analytics
読書インサイト
ハイライト密度
開始終了
多くの読者は第2章に最もインサイトを感じており、全ハイライトの17%が集中しています。
読書の順序
この本に似ている本
すべて見る arrow_right_alt小泉 悠の他の作品
すべて見る arrow_right_alt読んだ内容を、もう忘れない。
BookNotion Zなら、Kindleのハイライトを自動で保存・整理。Notionにエクスポートして、いつでも振り返れます。
無料ではじめる
クレジットカード不要








