
人類の敵: 共産主義勢力から自由を守る方法
掛谷英紀
集広舎 / 20210125
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出版社による紹介
バイデン米民主党新政権で世界は全体主義化する
日本にとっては大きな試練になる
生き残りをかけた戦いは、これからが正念場である。日本が中国に呑み込ま
れるか否かは、日本の言論の自由、思想・良心の自由、信教の自由、学問の
自由を含め、あらゆる自由が生き残るか否かを決定づけるものである。さらに、世界における左翼との戦いは、人類の自由が懸かった戦いでもある。(中略)敵の正体を解き明かし、彼らとの戦い方を助言することが本書の目的である。
「はじめに」より
目次expand_more
【目次】
1章 左翼を理解する/2章 左傾化する大学/3章 左翼から人間性を守るために/4章 中国共産党とどう戦うか
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開始終了
多くの読者は第6章に最もインサイトを感じており、全ハイライトの30%が集中しています。
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