
詭弁と論破 対立を生みだす仕組みを哲学する (朝日新書)
戸谷 洋志
朝日新聞出版 / 2025-04-11
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推定読了時間 約2時間22分
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出版社による紹介
ある問題について対話や議論をするにしても、前提や土台を共有できない、軽く受け流し冷笑・嘲笑する、傾向が強まっている。特にSNSやネット上で幅を利かせる「論破」。人はなぜ言葉を交わすのか──人間と対話の本質的な関係を哲学の視点から解き明かす。
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