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金融の世界史―バブルと戦争と株式市場―(新潮選書)

金融の世界史―バブルと戦争と株式市場―(新潮選書)

板谷 敏彦

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出版社による紹介

シュメール人が発明した文字は貸借記録の必要に迫られたものだった。ルネサンス期のイタリアに生まれた銀行・保険業と大航海時代は自由な金融市場をもたらし、国家間の戦争は株式・債券の基を創った、そして今日、進化したはずの国際市場では相変らずデフレ・インフレ・バブルが繰り返される...人の営みとしての「金融」を通史として俯瞰する試み。

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