
考えすぎる脳、楽をしたい遺伝子
長沼毅
クロスメディア・パブリッシング(インプレス) / 2015-04-23
累計読者数5
平均ハイライト数 11.2件/人
推定読了時間 約1時間59分
star総合評価 53/100
menu_book精読型
check_circle推定完走率 44%
出版社による紹介
「人間関係に神経を使いすぎて、毎日ヘトヘト」 「過酷な仕事がやめられない」 「眠いはずなのに、ついつい夜更かししてしまう」 そんな悩みの原因は、脳と遺伝子のチグハグな関係にありました。 現代人は、脳ばかりが暴走して、身体の限界を超えることをやってしまうバグを抱えているのです。 本書では、「科学界のインディー・ジョーンズ」が、過酷な探検と研究のなかで見つけた、 『ストレスなく、悩まずに生きる方法』を紹介します。 ・「メタ認識」のせいで人は悩むようになった ・日本人は「眠りがちな体質」 ・愛情を感じづらいのは「オキシトシン受容体」が少ないから ・インターネットは、暴力が支配する「原始時代」 ・「ネアンデルタール人」は、歌って話した ・賢い人間に進化したユダヤの一族「アシュケナージ」 …etc 発行:クロスメディア・パブリッシング(インプレス)
analytics
読書インサイト
ハイライト密度
開始終了
多くの読者は第2章に最もインサイトを感じており、全ハイライトの32%が集中しています。
読書の順序
この本に似ている本
すべて見る arrow_right_alt
78%
カンの正体 「直勘力」で逆境に強くなる (知的発見!BOOKS)
桜井章一

78%
Accessing the Healing Power of the Vagus Nerve: Self-Help Exercises for Anxiety, Depression, Trauma, and Autism (English Edition)
Stanley Rosenberg、Stephen W. Porges、Benjamin Shield

77%
結果を出せる人になる!「すぐやる脳」のつくり方
茂木 健一郎

77%
あれこれ考えすぎて“動けない人”のための問題解決術 大和出版
倉成 央

76%
心を整える8つの脳開発プログラム: 悩みを生み出す「大脳」と「原始脳」のメカニズム
アルボムッレ・スマナサーラ
長沼毅の他の作品
すべて見る arrow_right_alt読んだ内容を、もう忘れない。
BookNotion Zなら、Kindleのハイライトを自動で保存・整理。Notionにエクスポートして、いつでも振り返れます。
無料ではじめる
クレジットカード不要
