
経団連と増税政治家が壊す本当は世界一の日本経済 (講談社+α新書)
上念司
講談社 / 2018-02-20
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出版社による紹介
東芝の不正経理、日産自動車の検査不備、神戸製鋼の検査データ改竄……なぜ今、バブル経済を牽引した日本の代表的企業に不祥事が続発しているのか、そして業績が低迷しているのか? 実はその裏には、経団連企業が政権と一体化して既得権を死守していくなか、創造力を失っていった実態が隠されている。390兆円もの企業の内部留保は、いったい誰のためにあるのか? この巨額マネーの向かう先を変えて再び高度成長を!
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