
マルクス 資本論の哲学 (岩波新書)
熊野 純彦
岩波書店 / 2018
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推定読了時間 約5時間23分
star総合評価 51/100
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出版社による紹介
もし三度目の“世界革命”が起こりうるとして、いまなおこの世界の枠組みを規定している資本制について、最も行きとどいた分析を提供しているこの書を踏まえることなしにはあり得ないだろう。マルクスの原理的な思考の深度と強度、そして「資本制が圧しつぶしてゆくちいさな者たちへの視線」に寄り添いつつ語る、本格的入門書。
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