
「頭がいい」の正体は読解力 (幻冬舎新書)
樋口裕一
幻冬舎 / 2019-11
累計読者数30
平均ハイライト数 13.4件/人
推定読了時間 約3時間53分
star総合評価 52/100
start序盤集中型
check_circle推定完走率 14%
出版社による紹介
ものごとを正確に読み取り、理解する力=読解力。文章を読んで考えをまとめたり、会話で相手の意見に反論するときなど、あらゆる場面で不可欠だ。しかし読解力のない日本人が増えている。読書量の不足やネット記事・短文SNSの普及による「長文を読み解く耐性がない」「言葉の意味は知っていても使いこなせない」ことが主な原因だ。本書では、問題を解きながら実際に言葉を使い、文章を書いて「語彙力」「文章力」「読解力」の3ステップで鍛えていく。飛ばし読みや資料の要約、会話やコミュニケーションにも役立つ、現代人の必須スキルを磨く一冊。
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開始終了
多くの読者は第2章に最もインサイトを感じており、全ハイライトの26%が集中しています。
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