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薬も過ぎれば毒となる 薬剤師・毒島花織の名推理 (宝島社文庫)

薬も過ぎれば毒となる 薬剤師・毒島花織の名推理 (宝島社文庫)

塔山郁

宝島社 / 2022-12-06

累計読者数4
平均ハイライト数 1件/人
推定読了時間 約3時間16分
star総合評価 34/100
boltライト読書型
check_circle推定完走率 42%

出版社による紹介

最強の薬剤師・毒島さんが今回挑む事件のカギは大麻!? 毒島さんに最大の危機が迫る! 累計15万部突破! 大人気お薬ミステリーシリーズ最新刊。 薬剤師の毒島さんは、その豊富な知識を活かし、薬にまつわる様々な事件を解決してきた。 山荘で渡された怪しげな種子の正体とは? ハイテンションな女性が家出した本当の理由は? 毒島さんはいつものように鮮やかに謎を解き明かし、同僚の刑部さんとホテルマンの爽太を驚かせる。 そんなある日、毒島さんたちが訪れた山荘に関して、新たに衝撃のニュースが飛び込んできて……。 帯には、薬剤師国家試験の勉強のために作成した、わかりやすい付箋ノートをInstagramに投稿し、人気となったくるみぱんさん(現役薬剤師)のコメントを掲載。 また、くるみぱんさんのとっても可愛い近影イラストも!

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