
データ視覚化の人類史――グラフの発明から時間と空間の可視化まで
マイケル フレンドリー、ハワード ウェイナー、飯嶋 貴子
青土社 / 2021-10
累計読者数3
平均ハイライト数 147.3件/人
star総合評価 75/100
menu_book精読型
check_circle推定完走率 48%
出版社による紹介
データの可視化とグラフィックコミュニケーションの400年にわたる進化を、様々なストーリーとイラストで詳しく紹介する。
analytics
読書インサイト
ハイライト密度
開始終了
多くの読者は第9章に最もインサイトを感じており、全ハイライトの15%が集中しています。
読書の順序
この本に似ている本
すべて見る arrow_right_alt![グラフをつくる前に読む本[一瞬で伝わる表現はどのように生まれたのか]](/_next/image?url=https%3A%2F%2Fm.media-amazon.com%2Fimages%2FI%2F71LgxZMSl3L._SY500.jpg&w=3840&q=75)
79%
グラフをつくる前に読む本[一瞬で伝わる表現はどのように生まれたのか]
松本 健太郎

77%
データ思考入門 (講談社現代新書)
荻原和樹

76%
紙と鉛筆で身につける データサイエンティストの仮説思考
孝忠 大輔, 川地 章夫, 河野 俊輔, 鈴木 海理, 長城 沙樹, and 中野 淳一

75%
データ可視化の基本が全部わかる本 収集・変換からビジュアライゼーション・データ分析支援まで
矢崎 裕一

74%
データを正しく見るための数学的思考 数学の言葉で世界を見る
ジョーダン エレンバーグ and 松浦 俊輔
読んだ内容を、もう忘れない。
BookNotion Zなら、Kindleのハイライトを自動で保存・整理。Notionにエクスポートして、いつでも振り返れます。
無料ではじめる
クレジットカード不要