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核兵器について、本音で話そう(新潮新書)

核兵器について、本音で話そう(新潮新書)

太田昌克、兼原信克、高見澤將林、番匠幸一郎

新潮社 / 2022-03-17

累計読者数3
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推定読了時間 約2時間48分
star総合評価 58/100
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出版社による紹介

日本は、中国、北朝鮮、ロシアなど猛烈に核能力を向上させている国に取り巻かれており、数千発もの核兵器の射程内にある。「唯一の被爆国の悲願」としての核廃絶は正しいが、本当にそれを望むならば、東アジアの現状を踏まえた、ありうべき国家戦略を日本自身が構想しなければならない。内閣、自衛隊、メディアなどで核政策に深くコミットしてきた4人の専門家が、「タブーなき核論議」を展開する。
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