
立ち読みの歴史 (ハヤカワ新書)
小林 昌樹
累計読者数4
平均ハイライト数 17.5件/人
star総合評価 52/100
start序盤集中型
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出版社による紹介
日本特有の習俗である「立ち読み」。一体いつ、どこで始まったのか? その歴史を丹念に辿ると、江戸から明治にかけての「書物の近代化」、そして「読者」の誕生が見えてくる! 国立国会図書館でレファレンス担当を15年務めた著者がその技術を尽くした野心作
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多くの読者は第2章に最もインサイトを感じており、全ハイライトの27%が集中しています。
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