
青色本 (ちくま学芸文庫)
ルートウィヒ・ウィトゲンシュタイン、大森荘蔵
Google Publishing / 2014-10-27
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推定読了時間 約1時間38分
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出版社による紹介
青色本は1933-34年に口述されたテキストであり、後に言語ゲームとして知られることになる概念が先駆的に導入されているという点で、 1932年以降のウィトゲンシュタイン哲学の画期をなすとされている。 ウィトゲンシュタインの主著、「論理哲学論考」「哲学探究」の著書の間の時期に書かれた。 「もっとも読みやすいウィトゲンシュタイン」。
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