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書くだけで自分が9割変わる

書くだけで自分が9割変わる

中司 祉岐

President Inc / 2014-02-14

累計読者数12
平均ハイライト数 23.2件/人
推定読了時間 約3時間22分
star総合評価 68/100
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出版社による紹介

1日7分。 今日の行動を紙に書き出すだけで、 いま「やるべきこと」が見えてくる!自分が生まれ変わる! ●やりたいことが見つからずに焦っている人 ●忙しくて自分の足許を見る余裕がない人 ●解決策がわからずに現状を打破できない人 ●何かと自分に言い訳して、行動しない人 ──1つでも当てはまる人は、本書の通り、 毎日、1日の行動を紙に書きだして振り返るだけで、人生が変わるはずです。 “日報コンサルタント"の中司祉岐氏は、経営日報の赤ペン指導で、 中小企業のオーナー、講演会の参加者など、 これまで3,000人以上のビジネスマンの業績を向上させてきた 「紙に書き出して自分を見つめなおす」メソッドの専門家。 著者が新たなクライアントを指導するときに、最初に用意してもらうのは紙とペンだけ。 ヤル気はあるけれど、何から手をつけていいのか分からずに悩んでいる人こそ、 書くだけで目の前の壁を乗り越えられます! 【目次より】 ■はじめに: ・「書く」ことをきっかけに、家出生活や挫折から脱却 ・1日7分。ただ書くだけで自分が変わる ■1章:紙に書き出して、1日7分集中する ・集中力は七分しか持続しない ・記憶がなくならないうちに書き出す ・毎日考えるから、いいアイデアを生み出せる ・1日7分なら、すきま時間にできる ■2章:何を書くか? どう書くか? ・書き出すのはプライベートに切り替わる前に ・紙に書くから客観的な分析ができる ・アナログだから、問題意識が深くなる ・自己評価と第三者評価の差を埋める ■3章:書いた紙を見ながら、カイゼンする ・「WHY」から「HOW」へ視点を変える ・解決策1つで満足してはいけない ・「思う」のではなく「考える」ことが大切 ・自分だけのデータベースをつくろう ■4章:見つけた解決策を実践する! ・「行動」を変えないと何も始まらない ・やる気よりも、「いつやるか」が大事 ・時間の見積もり力を磨く ・撤退条件を決めれば、前に進む勇気が! ■5章:毎日振り返れば夢も見つかる! ・自分はビジョン型か、実践型か ・「夢に向かって一直線!」の罠 ・夢はボトムアップでつくっていく ・夢は朝8時55分に確認する …… 2013-09-27 20% WORLD PRESIDENT STORE http://presidentstore.jp/ President Inc http://www.president.co.jp/ はい いいえ はい はい はい いいえ 0% PKEY:4770020640000 はい 日本一のプロ秘書はなぜ「この気遣い」を大事にするのか? プロフェッショナルセクレタリー デジタル 9784833420648[不明,電子書籍版] 中村 由美[著者] jpn BUS107000[BISAC] 全ビジネスパーソン必読! 上場企業役員秘書歴20年、日本一のプロ秘書の「仕事のオキテ」62! 「言われる前に動く」「細かく言わなくても伝わる」 「どんなタイプの上司にも合わせられる」……、 秘書に求められる“気遣い”は、秘書だけのものにあらず。 ビジネスパーソンが身につければ、鬼に金棒の仕事術に! カレーハウスCoCo壱番屋の創業者をはじめ3代の社長に仕え、トップの側で上場を経験。 中小企業と上場企業、両方の秘書実務を知り尽くし、 日本秘書協会選出の「ベストセクレタリー」(=日本一の秘書)を受賞した 著者が伝える目からウロコの仕事術。 「日本一のプロ秘書 チェックリスト」付き。 【目次より抜粋】 ■chapter1:お客様対応のオキテ ・プロ秘書は電話番号の「下四桁」を覚えている ・プロ秘書は「自分以外の人はお客様」と思う ・プロ秘書は「声色」を使い分ける ■chapter2:上司に仕えるオキテ ・プロ秘書は「ゴミ箱」で上司の優先順位を知る ・プロ秘書は「ネガティブなサイン」を見つけることができる ・プロ秘書は「必ずやりとげる方法」を見出す ■chapter3:守秘義務と危機対応のオキテ ・プロ秘書は「お客様のクレーム」にこう答える ・プロ秘書は「つけこまれるスキ」をつくらない ・プロ秘書は上司が出張先で倒れても動じない ■chapter4:華麗なる仕事のオキテ ・プロ秘書は「6W3H」で仕事を効率化する ・プロ秘書は「アポを入れてはいけない」間合いを知っている ・プロ秘書は「ゴルフ会」のお礼状をこう書く ■chapter5:評価が上がる会話のオキテ ・プロ秘書は「断る」ときほど礼を尽くす ・プロ秘書は「復唱」で予防線を張る ・プロ秘書は「オープン&クローズド」質問を使い分ける ■chapter6:癒やしをもたらす立ち居振る舞いのオキテ ・プロ秘書は浅くてもキレイな「お辞儀」をする ・プロ秘書は自分の個性を消せる ・プロ秘書は社風に合った「ワードローブ」を作る ■chapter7:明日を担う新人教育のオキテ ・プロ秘書は新人に「あなたが秘書になった理由」を教える ・プロ秘書は入社一年目の新人にまずこれを叩きこむ ・プロ秘書は新人がつまずくポイントを知っている …… 2013-10-30 20% WORLD PRESIDENT STORE http://presidentstore.jp/ President Inc http://www.president.co.jp/ はい いいえ はい はい はい いいえ 0% PKEY:4770020450000 はい イモトアヤコの地球7周半 デジタル 9784833420457[不明,電子書籍版] イモト アヤコ[著者] jpn TRV001000[BISAC] TOEICを勉強するのもいいですが、それよりもどんどん海外に出て行って、 さまさまな価値観をもった人たちと接する機会を増やすほうが効果的です。 ──5年間で80カ国以上を訪れたイモトアヤコ流、「ワールドサバイバル術」。 「どうも、どうも、どうも! 私がイモトアヤコです。 年間240日は海外の日々。 飛行機はエコノミーだし、高級ホテルなんて夢のまた夢。 仕事は過酷でも、体当たりで世界を知ったからこそ言えることがあるんです。 この本は、どんな旅行ガイド本にも書いていない、私だけがみつけた世界の旅の仕方や豆知識、 そしてさらに、海外で働くならこんなことに気を付けたい、といった情報が満載です。 5年間で80か国旅した私だからいえる「世界旅行の楽しみ」。 一緒に体験してみませんか!?」 日本で手に入る海外の知識や情報は、現実の断片に過ぎない。 地球を7周半してわかった「日本人」であることの強み。 思い切って世界に一歩踏み出す、人生が動き出すきっかけとなる1冊です。 【目次より抜粋】 ■はじめに――そしてわかった「日本人」であることの強み ■1:イモト流ワールド「サバイバル術」 ・何はなくとも「ビニールシート」 ・ガイド本やブログの情報はどこまで信用できる? ・旅先で病気にならないためのポイント ■2:イモト流ワールド「コミュニケーション術」 ・先輩芸人に学んだ「助けて!」は必須ワード ・避けて通れない宗教問題 ・日本の常識が通用しなくても気にしない ■3:イモト流ワールド「リスクヘッジ術」 ・空気を読むのは日本人の特殊能力 ・何はなくとも「契約書」。口約束は通じない ・仕事は「お金のため」。「自己実現」なんて日本人だけ!? ■4:イモト流ワールド「ニッポン思考」 ・サムライ精神って何? ・日本人はもっと自信をもってよし ・ジャイアンになったら孤立する ■5:イモト流ワールド「チャレンジ精神」 ・自然に「気づかい」のできる日本人 ・自己主張より臨機応変さを身につけよう ・真剣な人間関係は誤解や偏見をなくす ■おわりに――なぜ私はスイスの「マッターホルン」に登ったのか 2013-06-28 20% WORLD PRESIDENT STORE http://presidentstore.jp/ President Inc http://www.president.co.jp/ はい いいえ はい はい はい いいえ 0% PKEY:4770020490000 はい 消費税日記 検証 増税786日の攻防 デジタル 9784833420495[不明,電子書籍版] 伊藤 裕香子[著者] jpn POL000000[BISAC] 消費税増税は是か、非か。 キーマンが続々証言、その舞台裏がいま明らかに! 国民に重い負担を強いる消費税増税はなぜ決まったのか? 現役朝日新聞記者が増税の舞台裏を解き明かす。 野田佳彦、谷垣禎一、菅直人、与謝野馨など鍵を握った多くの政治家のほか、 鈴木敏文、新浪剛史ら経済人の単独取材にも成功。 キーマンたちの真意に迫った1冊。 【目次より】※肩書きは2013年5月末 ■プロローグ:野田佳彦 前首相~傷はずいぶん負ったが、悔いはない ■第1章:迷走と変遷~変わりゆく増税の目的 ・飛び出した増税宣言[2010年6月17日] ・揺れた発言[2010年6月30日] 【証言】 菅直人 首相[当時]~性急だったな、との反省はある ・「一体改革」の名で包む[2010年12月10日] 【証言】 与謝野馨 社会保障・税一体改革担当相[当時]~悪口を言われながら、やるしかない ・「5%」に当てはめる[2011年6月2日] ・隠した新年金の試算[2012年2月10日] 【証言】 野田毅 自民党税調会長~歳出カットではなく「防災・減災」を ■第2章:予行演習~大震災から三党合意へ ・大震災の一日[2011年3月11日] ・定まらぬ復興財源[2011年3月13日] ・ダブル増税へ[2011年4月7日] 【証言】 五百旗頭真 東日本大震災復興構想会議議長[当時]~「無責任な政治」への批判もあった ・ぼかした増税の時期[2011年6月30日] ・二枚看板へ[2012年1月13日] 【証言】 岡田克也 副総理[当時]~最初の4年は、できればやりたくなかった ・不揃いの決着[2012年6月15日] 【証言】 石井啓一 公明党政調会長~我々は、ルビコン川は渡った ・嵐の夜に「学級崩壊」[2012年6月19日] 【消費の現場から・経営者インタビュー】 鈴木敏文 セブン&アイ・ホールディングス会長~増税への手順、全く違っています 新浪剛史 ローソン社長~民の力信じ、経済浮揚、そして増税へ ■第3章:包囲網~追い風も向かい風 ・自公政権の宿題[2011年11月30日] ・経済界の同意[2012年1月5日] 【証言】 岡本圀衞 経済同友会財政・税制改革委員長[日本生命保険会長]~財政再建なくして、経済成長はない ・経済成長は「条件」か?[2012年3月27日] 【証言】 前原誠司 民主党政調会長[当時]~私なら、消費税は上げていなかった ・友党の支え[2012年3月30日] ・「戦友」となった日銀総裁[2012年4月27日] ・「小沢切り」の帰結[2012年5月30日] 【証言】 斉藤鉄夫 公明党税調会長~軽減税率にぐぐっ、と重き ■第4章:二人三脚~財務省の存在 ・内輪に語った決意表明[2011年1月5日] 【証言】 藤井裕久 民主党税調会長[当時]~政治家は、最後は自分で考えます ・「どじょう」の演説[2011年8月29日] ・心通じた二人の党首[2012年2月29日] 【証言】 安住淳 財務相[当時]~自民党の財政への危機感、我々以上だった ・消えた「再増税」の条文[2012年3月14日] 【証言】 額賀福志郎 元財務相~政権にかかわらず、増税の推進は当たり前 ・採決日和と「青い札」[2012年6月26日] 【証言】 茂木敏充 自民党政調会長[当時]~「いまやらなければ」の世代感覚 ・主役交代[2012年8月10日] ■エピローグ:谷垣禎一 前自民党総裁~「税率10%」最初に公約に掲げたのは私 ■年表:消費税増税をめぐる動き 2013-05-30 20% WORLD PRESIDENT STORE http://presidentstore.jp/ President Inc http://www.president.co.jp/ はい いいえ はい はい はい いいえ 0% PKEY:4770020650000 はい 絶対に会社を潰さない 社長の時間術 デジタル 9784833420655[不明,電子書籍版] 小山 昇[著者] jpn BUS088000[BISAC] 社長は迷うな!過ぎた時間は取り戻せない! 11年連続増収増益を続けるカリスマ社長の時間術決定版。 2000年度日本経営品質賞受賞以来、11年連続増収増益の秘訣を続け、 全国の社長から熱狂的に支持されるカリスマ経営者・小山昇。 即断即決の重要性、朝時間やITの有効活用など、 経営者に必要な時間の使い方を初めて語る。 デキる社員の時間術、ムダな残業を防ぐ方法などマネジメント術のほか、 年間経営計画などの経営手法も満載。 経営者はもちろん、経営に携わる全ビジネスパーソン必見の一冊。 「社長の時間術・チェックリスト/習熟度評価」付き。 【目次より抜粋】 ■はじめに:「なぜ私は1分1秒を惜しんで働くのか?」 ■小山昇のある日のスケジュール ■第1章:社長の命はスピードにあり ・正しい社長は忙しい ・時間はお金そのものだ ・早く始めること=スピードアップ ■第2章:時間を作る社長のテクニック ・時間節約! 社長のメール術 ・スケジュール変更で倍返し ・超革命的! 社長の切符購入術 ■第3章:社員が輝く時間術 ・時間に仕事を割り振らせる ・役員は1日、部長は1週間、課長は1ヵ月 ・10年後の自分と会わせる ■第4章:会社が一変する時間の仕組み ・年間計画は、こう立てろ ・会社は「週」で回ってる ・なぜオーバーブッキングが正しいのか …… ■実例コラム: 株式会社プリマベーラ/株式会社ロジックスサービス/株式会社サンワ 株式会社関通/アポロ管財株式会社/株式会社後藤組 2013-10-10 20% WORLD PRESIDENT STORE http://presidentstore.jp/ President Inc http://www.president.co.jp/ はい いいえ はい はい はい いいえ 0% PKEY:4770020670000 はい 女神的リーダーシップ 世界を変えるのは、女性と「女性のように考える」男性である デジタル 9784833420679[不明,電子書籍版] ジョン ガーズマ[著者];マイケル・ダントニオ[著者];ヤマザキ マリ[イラストレーター];有賀 裕子[翻訳者] jpn BUS071000[BISAC] 男性的価値観はもう通用しない。 世界を変えるのは、女性と「女性のように考える」男性である。 世界13カ国、6万4000人を対象とした調査から明らかになった「理想的リーダー像」とは? ニューヨーク・タイムズ・ベストセラー、 ヒラリー・クリントン前国務長官が「賛辞」を送り、 『ワーク・シフト』リンダ・グラットン教授が絶賛した話題の書、ついに翻訳化! 世界各国で成功している起業家、リーダーが示す特徴のの多くは、 思想・宗教・文化に関係なく、「誠実」「利他的」「共感力がある」「表現力豊か」「忍耐強い」など、 「女性的」といわれる資質であることが、調査から明らかになった。 今、求められるリーダーの10の資質、 ──つながり、謙虚さ、率直さ、忍耐、共感、信頼、寛容、柔軟性、脆さ、調和── について、世界のGDPの65%を占める13ヵ国を国別にクローズアップ。 リーダーシップ・シフトから見た社会心理、人間心理を分析。 経営者はもちろん、経営企画立案、マーケティングの観点からも見逃せない研究成果がここに。 【目次より】 ■第1部:リーダーシップ・シフトが起きている ~男性がもっと女性のような発想をしたら、世界は好ましい方向に変わるだろう(著者によるグローバル調査で66%が賛成) ・何が男性的で、何が女性的か ・女性的な資質の影響を探る ~リーダーシップ、成功、道徳観、幸せ ・価値観とは ■第2部:価値観が世界を変える ・第1章:イギリス ~「育てる・信じる・つなぐ・助ける」が新しいビジネスに ・第2章:アイスランド ~初の女性首相は「責任感を持って思慮深く行動する」と約束した ・第3章:イスラエル ~「何が中東の民主主義と和平を妨げているのですか?」「男どもです」 ・第4章:日本 ~「金のチカラ」より「変える力」を信じる若者たち ・第5章:コロンビアとペルー ~麻薬と犯罪の町に「平和に適した風土」を醸成する ・第6章:ケニア ~極貧層の零細企業に人とお金をつなげる ・第7章:インド ~ときに無謀なほど大胆な取り組みで不可能を可能に ・第8章:中国 ~「雪かきは自宅の前だけでいい」からの脱却 ・第9章:スウェーデン、ドイツ、ベルギー ~「みんなの家」で展開される外交 ・第10章:ブータン ~幸せの国の住人が教えてくれた「働くことで失う時間」の重み ■おわりに:知恵と勇気 ――リーダーシップの時代 2013-11-29 20% WORLD PRESIDENT STORE http://presidentstore.jp/ President Inc http://www.president.co.jp/ はい いいえ はい はい はい いいえ 0% PKEY:4770050020000 はい プロフェッショナルマネジャー 58四半期連続増益の男 デジタル 9784833450027[不明,電子書籍版] ハロルド ジェニーン[著者];アルヴィン モスコー[著者];柳井 正[解説ライター];田中 融二[翻訳者] jpn BUS041000[BISAC] 「これが私の最高の教科書だ」。ユニクロ「幻のバイブル」初公開! 「経営の鬼神」ハロルド・ジェニーンの金言。 「これが私の最高の教科書だ」 ファーストリテイリング(ユニクロ)を率いる柳井正氏の「幻のバイブル」、ついに電子書籍化。 アメリカのコングロマリット(巨大多国籍企業)ITTのCEOとして14年半も増益を続けた 「経営の鬼神」ハロルド・ジェニーンの経営回顧録。 長らく絶版となり「幻の書」と化していたが、『プレジデント』誌の柳井氏インタビューを契機に2004年に復刻。 25版を超えるベストセラー&ロングセラーとなった。 ──本を読む時は、はじめから終わりへと読む。ビジネスの経営はそれとは逆だ。 終わりから始めて、そこへ到達するためにできる限りのことをするのだ。 ──どの会社にも2つの組織がある。 そのひとつは組織図に書きあらわすことができる公式のもの、 そしてもうひとつは、会社に所属する男女の、日常の、血のかよった関係である。 ──数字が強いる苦行は自由への過程である。 数字自体は何を成すべきかを教えてはくれない。 企業の経営において肝要なのは、そうした数字の背後で起こっていることを突きとめることだ。 社員教育や朝礼にも使えるビジネスの名言が満載。 柳井正氏の言葉を、巻頭言、付録として掲載。 経営者はもちろん、ビジネスに携わる者の必読の書。 【目次より】 ◆はじめに:「これが私の最高の教科書だ」 ~柳井 正 ◆第一章:経営に関するセオリーG ◆第二章:経営の秘訣 ◆第三章:経験と金銭的報酬 ◆第四章:二つの組織 ◆第五章:経営者の条件 ◆第六章:リーダーシップ ◆第七章:エグゼクティブの机 ◆第八章:最悪の病――エゴチスム ◆第九章:数字が意味するもの ◆第十章:買収と成長 ◆第十一章:企業家精神 ◆第十二章:取締役会 ◆第十三章:気になること――結びとして ◆第十四章:やろう! ◆付録:「創意」と「結果」7つの法則 これが「プロフェッショナルマネジャー」の仕事術だ ~柳井 正 2004-05-15 20% WORLD PRESIDENT STORE http://presidentstore.jp/ President Inc http://www.president.co.jp/ はい いいえ はい はい はい いいえ 0% PKEY:4770019570000 はい プロフェッショナルセールスマン 「伝説の営業」と呼ばれた男の壮絶顧客志向 デジタル 9784833419574[不明,電子書籍版] 神谷 竜太[著者] jpn BUS058000[BISAC] 週平均5件!(11年で3080件) 商品を売らずに解決策を売り続けた プルデンシャル生命のトップセールス・甲州賢の遺した言葉。 「伝説の営業」と呼ばれた男が同僚・後輩に伝えたセールス体験やセールス道がふんだんに書かれた本書。 しかし本人が書いたわけでも、書かせたわけでもない。 43回目の夏を迎える時期に突然倒れ、眠るように逝った男の顧客・セールスにかける思いを残さねばならない、 もっと多くの人に伝えねばならないと、周囲の仲間たちが編んだ追悼本がきっかけとなって誕生した。 セールスパーソンは、自らの仕事をいかに創造的なものにできるのか? プロというのは、なにを与え、なにを得る人たちのことを指すのか? 人間には、どこまでの可能性が潜在しているのか? 壮絶というにふさわしい甲州賢の顧客志向が、そんな問いと対峙させてくれる一冊。 【目次より抜粋】 ◆はじめに:「イチローの年俸をどうしたら越えられるだろうか?」 ◆甲州伝説1:セールスのためにここまでやるか!? ・「そんなこともあろうかと思いまして、じつはもう一案……」 ~どう展開してもいいように、客先に16種類の手書きの提案書を持参 ◆甲州伝説2:後輩たちに受け継がれた営業道 ・「“お得だったから”と言われたら、もう負けだよ」 ~顧客の口から損得を超えた言葉が出るか否かがバロメーター ・「“お役に立てるかどうか”などと言ったらアウト」 ~これをやったら信用を失う!――セールスNG集 ◆甲州伝説3;伝説のセールスマンはこうつくられた ・「“人間には限界がある。でもそれは意外と高い所にある”が座右の銘です」 ~目線を高く持てば、会社が与えた目標など自然とクリアできる ・「“お付き合い・お願いセールス”は、いっさいしません」 ~甲州さんからなら喜んで生命保険に入ります、というメール400件を断る ◆甲州伝説4:自身も繰り返した成功への「つぶやき」 ・「自分の都合で生命保険を売るようになったら辞めます」 ~法人も、個人も大切に。売上に波をつくらない ・「社内での順位なんて、社外の人にはまったく関係ないことですから」 ~昨年の自分より、今年の自分がどれだけ成長できているか ◆甲州伝説5:膨大な契約の引き継ぎが語る遺産 ・「甲州さんのお客さまから、新しい紹介をいただきました」(同僚の証言) ~契約者からの紹介による連鎖でつくられた大樹 ・「この人なら大丈夫だって思ったんですよ」(顧客の証言) ~インターフォン越しでも顧客の心を融かす理由 ◆甲州伝説 6:素顔の甲州賢、その原体験 ・「試合で控えのとき、監督の前で素振りをして売り込んでた」(先輩の証言) ~共に白球を追ってから20年、長嶋一茂先輩にようやく褒められる ・「突然の病いでしたけど“逆にこの状況を楽しんでしまおう”って」(妻の証言) ~妻が共に歩んだ日々――ピンチを前にしても逃げない強さ ◆甲州伝説7:セールスマンなら知っておきたいゴルフテクニック ・「人生、仕事、予習復習だッ、ゴルフも予習復習だッ……って」(プロゴルファーの証言) ~初対面の女子プロと自然に話せるほど、事前に情報を調べあげる 2011-05-18 20% WORLD PRESIDENT STORE http://presidentstore.jp/ President Inc http://www.president.co.jp/ はい いいえ はい はい はい いいえ 0% PKEY:4770020230000 はい 日本はこうして世界から信頼される国となった わが子へ伝えたい11の歴史 デジタル 9784833420235[不明,電子書籍版] 佐藤 芳直[著者] jpn HIS021000[BISAC] 先祖が築き上げてきた歴史から、大人は何を学び、 どのようなかたちで、次の世代へ語り継いでいけばいいのか――。 学校では詳しく教わらない11の日本の歴史を通して、 私たちの先祖の生き方とは何かを見つめ直す、新たな日本人論の試み。 「日本は世界で最も好かれ、信頼されている国です。 それは、海外に行くとよくわかります。 なぜ、日本人というと笑顔になる外国人が多いのでしょうか。 なぜ、これほどまで日本の製品<メイドインジャパン>は 世界の国々から信頼され、愛され続けているのでしょうか。 その答えはすべて先祖の歴史の中にあります」(第1部より) イラン・イラク戦争の緊急時に、なぜトルコは日本人を救ってくれたのか? 広島の慰霊碑に刻まれた『過ち』の真の意味とは? 日本がアメリカと戦わねばならなかった本当に理由とは? 世界一の高速鉄道・新幹線はなぜ僅か5年6ヶ月で開通できたのか? ……など、学校の教科書には書かれていない歴史の真実を紐解きながら、 親から子や孫へ、大人から次世代へ、 今こそ語り継がねばならない先祖の“想い”と“生き方”に迫る一冊。 大人はもちろん、お子さまへの贈り物としてもお薦めします。 【目次より抜粋】 ◆序章 歴史は過去からのラブレター ≪第1部 日本人の信頼≫ ◆第1章 1890年 エルトゥールル号遭難──「恩送り」を生んだ誠実さ ・難破したエルトゥールル号 ・トルコ人の気概 ◆第2章 1905年 日露戦争日本海海戦──敗者をも敬う立派な態度 ・ロシアの脅威 ・当時の世界地図は侵略地図でもあった ・なぜ圧倒的に不利な日本が勝てたのか ・日英同盟の真実 ・イギリスに信頼された日本人 ・会津魂ここにあり ・敗者に恥辱を与えず ◆第3章 1958年 ダットサン210北米上陸──挑戦し続ける気力 ・弁当という箱庭 ・敗戦からの脱却 ・時代の先を見つめる技術者たち ・元同盟国との競い合い ◆第4章 1703年 赤穂浪士討ち入り事件──法を重んじる文化 ・江戸の御法度 ・日本人はなぜ忠臣蔵が好きなのか ・禁断の書『葉隠』とは ・赤穂浪士に対する幕府の思い ≪第2部 日本人の闘い≫ ◆第5章 1853年 ペリー黒船来航──独立自尊の精神 ・大ベストセラー『学問のすすめ』 ・アメリカ合衆国の誕生 ・開国を迫られた日本 ・世界の動乱の中で ◆第6章 1919年 人種的差別撤廃提案──信を通す勇気 ・奴隷階級 ・黄禍論とオレンジプラン ・国際連盟での孤立 ・オリンピックですら平等ではなかった ◆第7章 1941年 日米戦争開戦──独立を貫く気概 ・日本は悪い国? ・戦争という悲劇 ・原子爆弾の残虐さ ・真珠湾攻撃の真相 ◆第8章 1951年 マッカーサーの証言──証明された正当性 ・東京裁判史観とは ・日本の罪とは ・人道の罪とは ・神話の大切さ ・マッカーサーが擁護した日本戦争責任 ≪第3部 日本人の学び≫ ◆第9章 1964年 東海道新幹線開通──革新的な発想 ・世界を変えた新幹線 ・模型から実物を作る技術 ・国策としての新幹線 ・伝説のデゴイチ ◆第10章 1859年 吉田松陰死す──飽くなき勤勉性 ・郷中教育 ・維新の精神を説いた松陰 ・下田踏海 ・至誠という哲学 ◆第11章 1944年 特攻──祖国を守る心の叫び ・特攻隊のふるさと ・死の覚悟と生きる意味 ・特攻兵の心理 ・未来を生きる者たちへ 2013-03-12 20% WORLD PRESIDENT STORE http://presidentstore.jp/ President Inc http://www.president.co.jp/ はい いいえ はい はい はい いいえ 0% PKEY:4770050620000 はい 「世界をよくする仕事」で稼ぐ 三菱商事とドリームインキュベータで学び、サイバーエージェントに1億円で事業を売却した僕の働き方 デジタル 9784833450621[不明,電子書籍版] 大澤 亮[著者] jpn BUS000000[BISAC] え、株式会社? NPO法人ではないの? 僕が自分の仕事の説明をすると、多くの人がこう言って驚く。 商社、コンサルタント、MBA、最初の起業、売却を経て、 2009年9月、僕は株式会社ピース・トゥ・ピースを立ち上げた。 社会貢献だからといって、気負う必要はない。 “P2P(Piece to Peace)”が扱っているのは、 アメリカや日本のセレブリティも支援する 5つのファッション・ブランドだ。 そう、楽しみながら、しかも華やかで陽気に、 この世界をいい方向に変えていくことだってできる。 本当にやりたいと思える仕事で、かつグローバル。 利益をあげながら、同時に社会もよくしていく。 そのためには、いい人になる、小さなリスクをたくさんとる、 選択と集中には“こだわらない"ことも必要だ。 新しくて、どこかで誰かが笑顔になって、何より自分らしい。 そんな働き方を求める人にとって、この本がヒントになれば嬉しい。 【目次より抜粋】 ◆プロローグ…地球に貢献する仕事とは ・本当にやりたい仕事に巡り合うために ◆1 チャレンジ…挑戦と失敗を繰り返そう ・有名ブランドとのコラボが転機に ・そして、最大の失敗 ・あきらめなければ解決策はある ◆2 海外へ…想いを実現する方法を探す ・留学費用の150万円を稼ぐには ・英語力をつけ、マーケティングの学位をとる ・政府開発援助(ODA)の仕事がしたい ◆3 就職…貧しい人のために働きたい ・念願のアフリカへ ・日本の常識がまるで通用しない ・三菱商事に辞表を出す ◆4 起業…ITブームに乗る ・3人の仲間で会社を立ち上げた ・売却のプレゼンテーション ・新事業を始めるか、それとも撤退か ◆5 新事業…成功するための3つの原則 ・できるだけ小さく、できるところは自分でやる ・市場は想定していた以上に小さかった ・サイバーエージェントに事業を売却する ◆6 再就職…コンサルティング会社で修業を積む ・32歳は勉強し直すには遅くない ・MBA流がまったく通用しない ・人を巻き込む力 ◆7 転職…会社経営に挑戦する ・「それは君にとって最適なオプションではない」 ・会社の正しい辞め方 ・右脳型経営者のすごさ ◆8 挫折…右脳型社員のマネジメント ・「株式公開の話はなかったことにしてほしい」 ・リーマンショックの一撃 ・僕はどこかで有頂天になっていた ◆9 成長と成功…僕が学んだリスクのとり方、運のつけ方 ・枠の外に出るのか、出ないのか ・新しい枠組みをつくるための3つの作業 ・リスクのとり方を考える ◆エピローグ…種を撒き続ける ・「教えたい人」と「学びたい人」を結びつける

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