
言語学の教室 哲学者と学ぶ認知言語学 (中公新書)
西村義樹 and 野矢茂樹
累計読者数8
平均ハイライト数 28.5件/人
推定読了時間 約4時間40分
star総合評価 68/100
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出版社による紹介
「雨に降られた」はよくて「散布に落ちられた」がおかしいのは、なぜ?「西村さんが公園の猫に話しかけてきた」の違和感の正体は?認知言語学という新しい学問の、奥深い魅力に目覚めた哲学者が、専門家に難問奇問を突きつける。豊富な例文を用いた痛快な議論がくり返されるなかで、次第に明らかになる認知言語学の核心。本書は、日々慣れ親しんだ日本語が揺さぶられる、“知的探検”の生きた記録である。
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