
世界のたね 真理を探求する科学の物語 上 (角川文庫)
アイリック・ニュート and 猪苗代英徳
KADOKAWA / 2016-08-25
累計読者数4
平均ハイライト数 9.3件/人
推定読了時間 約3時間32分
star総合評価 42/100
start序盤集中型
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出版社による紹介
「宇宙ができる前はなにがあったの?」子どもの頃、誰もが抱いたそんな好奇心から、人類の科学の進歩ははじまった。数や原子、引力、電気、ワクチン、種の起源、DNA、そして宇宙のはじまり……古代ギリシャから現代まで、ものごとの「真理」を探求しつづけた先人たちの発見や発明を物語でたどりながら、科学の歴史をひもといてゆく。ノルウェーの権威ある「ブラーゲ賞」最優秀作品賞受賞。ロングセラーの名著、待望の文庫化! (目次) 第1章 好奇心 第2章 おおもとはなにか? 第3章 数の魅力 第4章 世界でいちばん小さなつぶ 第5章 自然を見つめた人——アリストテレス 第6章 行動した哲学者たち 第7章 発明の父——アルキメデス 第8章 知の宝庫——アレクサンドリアの図書館 第9章 世界の知恵 第10章 聖書と学問 第11章 ふたたび誕生する 第12章 太陽が中心 第13章 ぼくたちの外側にある宇宙 第14章 ぼくたちの内側にある宇宙 第15章 アリストテレスに別れを 第16章 月は落下している——ニュートン 第17章 新しい世界 第18章 琥珀のなぞ 第19章 働く電気
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