
反貧困-「すべり台社会」からの脱出 (岩波新書)
湯浅 誠
Bright Sparks / 2008-04
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推定読了時間 約4時間53分
star総合評価 68/100
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出版社による紹介
うっかり足をすべらせたら、すぐさまどん底の生活にまで転げ落ちてしまう。今の日本は、「すべり台社会」になっているのではないか。そんな社会にはノーを言おう。合言葉は「反貧困」だ。貧困問題の現場で活動する著者が、貧困を自己責任とする風潮を批判し、誰もが人間らしく生きることのできる「強い社会」へ向けて、課題と希望を語る。
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