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ぼくが子どものころ、ほしかった親になる。

ぼくが子どものころ、ほしかった親になる。

幡野 広志

PHP研究所 / 2018-08-21

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推定読了時間 約4時間10分
star総合評価 56/100
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出版社による紹介

限られた未来を父は息子のかぎりないいのちにつなぐ——谷川俊太郎氏推薦 ガン(多発性骨髄腫)で余命宣告を受けた35歳の父が、2歳の息子に伝えたい大切なこと。 ●1.優しさについて、ぼくが息子に伝えたいこと ●2.孤独と友だちについて、息子に学んでほしいこと ●3.夢と仕事とお金について、息子に教えておきたいこと ●4.生と死について、いつか息子と話したいこと 写真家、元猟師の著者・幡野広志が、父として男として息子に伝えたい言葉は、多くの人の心に刺さる真実の言葉である。 【PHP研究所】

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