
大学4年間の経済学が10時間でざっと学べる (角川文庫)
井堀 利宏
KADOKAWA / 2018-11-22
累計読者数38
平均ハイライト数 9.8件/人
推定読了時間 約4時間56分
star総合評価 53/100
start序盤集中型
check_circle推定完走率 29%
出版社による紹介
私がなぜこの本を書いたのか。その理由は「経済学」を学問として知っておくことが、いまますます必要とされている、と感じるからです。テレビや新聞で、経済についての話題が取り上げられない日は1日もありません。でも、ただ流れていく情報をインプットしているだけでは、本当の教養は身に付きません。 ある経済の動きがどんな意味を持っているのかを理解するためには、経済学の思考の枠組みを身に付ける必要があります。(「はじめに」より) 著者が東大で20年以上教えてきた「ミクロ」「マクロ」のエッセンスを、ぎゅっと1冊に凝縮! これからの時代を生き抜くために、すべての日本人に必要とされる教養としての経済学が、1日30分×20項目=10時間で学べます。
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開始終了
多くの読者は第2章に最もインサイトを感じており、全ハイライトの32%が集中しています。
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