
江戸とアバター 私たちの内なるダイバーシティ (朝日新書)
池上 英子、田中 優子
株式会社朝日新聞出版 / 2020-03-13
累計読者数4
平均ハイライト数 35件/人
推定読了時間 約3時間37分
star総合評価 66/100
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出版社による紹介
武士も町人も一緒になって趣味で集まり遊んでいた江戸文化。それはダイバーシティ(多様性)そのもので、一人が何役も「アバター」として演じる落語にその姿を垣間見る。今アメリカで議論されている「パブリック圏」をひいて、日本人が本来持つしなやかな生き方をさぐる。
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