
問いのデザイン 創造的対話のファシリテーション
安斎勇樹 and 塩瀬隆之
学芸出版社 / 2020-06-10
累計読者数69
平均ハイライト数 30.8件/人
推定読了時間 約5時間44分
star総合評価 70/100
start序盤集中型
check_circle推定完走率 19%
出版社による紹介
ワークショップのファシリテーションとは「問い」と「対話」を戦略的にデザインすること。問題の本質をどう見抜くか。固定観念をいかに壊すか。どうすれば課題が自分事になるか。商品開発・組織変革・学校教育・地域活性等でファシリテーターに必要な思考とスキルを解説。メンバーを本気にさせ、チームの創造性を引き出す極意。
analytics
読書インサイト
ハイライト密度
開始終了
多くの読者は第2章に最もインサイトを感じており、全ハイライトの22%が集中しています。
読書の順序
この本に似ている本
すべて見る arrow_right_alt
81%
「問う力」が最強の思考ツールである
井澤 友郭 and 吉岡太郎

80%
図解 マッキンゼー流入社1年目問題解決の教科書
大嶋 祥誉

80%
そもそも解決すべきは本当にその問題なのか DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー論文
トーマス・ウェデル、DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー編集部

79%
ファシリテーションの教科書―組織を活性化させるコミュニケーションとリーダーシップ
グロービス and 吉田 素文

78%
誰も教えてくれない 質問するスキル(日経BP Next ICT選書)
芝本秀徳
読んだ内容を、もう忘れない。
BookNotion Zなら、Kindleのハイライトを自動で保存・整理。Notionにエクスポートして、いつでも振り返れます。
無料ではじめる
クレジットカード不要