
カタストロフ前夜 ――パリで3・11を経験すること
関口 涼子
明石書店 / 20200311
累計読者数3
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star総合評価 61/100
start序盤集中型
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出版社による紹介
世界で日々起きている破局的な出来事。その狭間を自分も生きているのだと、不意に気づかされることがある。身近な人の大切な時に立ち会えなかった作家に大震災がもたらした、生者と死者とを結ぶ思想。フランスで絶賛された震災三部作を一冊にまとめた邦訳版。
目次expand_more
これは偶然ではない
声は現れる
亡霊食――はかない食べものについての実践的マニュアル
あとがき
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