
かぜの科学 もっとも身近な病の生態 (ハヤカワ文庫NF)
ジェニファー アッカーマン、鍛原 多惠子
早川書房 / 2014-12-25
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推定読了時間 約6時間47分
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出版社による紹介
私たちが一生涯に風邪をひく回数は、なんと平均200回。これだけ身近な病なのに、いまだにワクチンもなければ特効薬もない。それはなぜ?そもそも風邪って何?かかったらどうしたらいいの?自ら罹患実験に挑んだサイエンスライターが最新の知見を用いて風邪の正体に迫り、古今東西の民間療法や市販薬の効果のほどを明らかにする。私たちはいかに風邪を誤解してきたか。これまでの常識を覆す、まったく新しい風邪読本。
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