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「大発見」の思考法 iPS細胞 vs. 素粒子 (文春新書)

「大発見」の思考法 iPS細胞 vs. 素粒子 (文春新書)

山中 伸弥 and 益川 敏英

文藝春秋 / 2011-01-20

累計読者数4
平均ハイライト数 4件/人
推定読了時間 約2時間7分
star総合評価 55/100
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出版社による紹介

2012年ノーベル医学生理学賞受賞の山中伸弥教授と、2008年ノーベル物理学賞受賞の、益川敏英教授の対談集。トップクォークの存在を予言した物理学者と、世紀の偉業と言われるiPS細胞の生みの親。日本最高の頭脳が全てを語り合った! 大発見はどうやって生まれるか? 生命の神秘はどこまで解明できるのか? やっぱり一番でなきゃだめ。神はいるのか? 考えるとは感動することだ! 意外な素顔や挫折体験など知的刺激の詰まった1冊。

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