
もしかして、私、大人のADHD?~認知行動療法で「生きづらさ」を解決する~ (光文社新書)
中島 美鈴
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出版社による紹介
ADHD(注意欠如・多動症)とは、先天的な発達障害のひとつ。「不注意」「多動性」「衝動性」の特性を持つADHDは、これまで子どもの発達障害というイメージでとらえられてきた。しかし、最近の研究で、大人になってもADHDの症状が残ることがわかってきている。片づけができない、なくし物や忘れ物が多い、いつも時間ギリギリになってしまう、じっとしていることができない、後先を考えずに行動してしまう...といったように、ADHDの影響が日々の生活に及ぼす「困りごと」にどう対処すればいいのか。最新の研究成果も交えながら、実践できる認知行動療法のエッセンスを伝える。
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