
隣のアボリジニ――小さな町に暮らす先住民 (ちくま文庫)
上橋菜穂子
累計読者数4
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推定読了時間 約4時間55分
star総合評価 69/100
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出版社による紹介
独自の生活様式と思想を持ち、過酷な自然のなかで生きる「大自然の民」アボリジニ。しかしそんなイメージとは裏腹に、マイノリティとして町に暮らすアボリジニもまた、多くいる。伝統文化を失い、白人と同じように暮らしながら、なおアボリジニのイメージに翻弄されて生きる人々。彼らの過去と現在をいきいきと描く、作家上橋菜穂子の、研究者としての姿が見える本。池上彰のよくわかる解説付き。
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