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だれのための仕事 労働vs余暇を超えて (講談社学術文庫)

だれのための仕事 労働vs余暇を超えて (講談社学術文庫)

鷲田清一

講談社 / 2011-12-12

累計読者数8
平均ハイライト数 26.4件/人
推定読了時間 約2時間10分
star総合評価 60/100
start序盤集中型
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出版社による紹介

たのしい仕事もあればつらい遊びもある。仕事/遊び、労働/余暇という従来の二分法が意味を消失した現代社会にあって、わたしたちが生きることを支えているものはなにか、それは「働く」ことと「遊ぶ」こととどのようなかかわりがあるのか――。人間性の深みまで掘り下げて労働観・余暇観の歴史にせまり、人間活動の未来像をさぐる、清新な労働論。(講談社学術文庫)

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