ヨムナビ
オックスフォードからの警鐘 グローバル化時代の大学論 (中公新書ラクレ)

オックスフォードからの警鐘 グローバル化時代の大学論 (中公新書ラクレ)

苅谷剛彦

累計読者数8
平均ハイライト数 5.4件/人
推定読了時間 約4時間35分
star総合評価 33/100
start序盤集中型
check_circle推定完走率 10%

出版社による紹介

ワールドクラスの大学は「ヒト・モノ・カネ」をグローバルに調達する競争と評価を繰り広げている。水をあけられた日本は、国をあげて世界大学ランキングの上位をめざし始めた。だが、イギリスの内部事情を知る著者によれば、ランキングの目的は英米が外貨を獲得するためであり、日本はまんまとその「罠」にはまっているのだという―日本の大学改革は正しいのか?真にめざすべき道は何か?彼我の違いを探り、我らの強みを分析する。

この本に似ている本

すべて見る arrow_right_alt

苅谷剛彦の他の作品

すべて見る arrow_right_alt
library_books似た本をもっと見るmap書籍マップで探すroute読書パスガイドauto_awesomeAI診断で次の1冊を探す

読んだ内容を、もう忘れない。

BookNotion Zなら、Kindleのハイライトを自動で保存・整理。Notionにエクスポートして、いつでも振り返れます。

無料ではじめる

クレジットカード不要