ヨムナビ
徳川家康 弱者の戦略 (文春新書)

徳川家康 弱者の戦略 (文春新書)

磯田 道史

文藝春秋 / 2023-02-17

累計読者数4
平均ハイライト数 8.8件/人
推定読了時間 約1時間54分
star総合評価 44/100
bookmarkリファレンス型
check_circle推定完走率 19%

出版社による紹介

徳川幕府が250年隠してきた真実を暴く! 信長、信玄、そして秀吉。圧倒的な強者を相手にしてきた家康はつねに「弱者」だった。それがなぜ天下人となったのか? そこには弱者だから取り得た戦略、ライバルからの旺盛な「学び」があった。第一人者が家康の実像に迫る。 はじめに——家康はどうしたのか! 第一章 「境目の土地」三河という運命 第二章 信長から学んだ「力の支配」とその限界 第三章 最強の敵・信玄がもたらした「共進化」 第四章 二つの滅亡 長篠の合戦と本能寺の変 第五章 天下人への道

この本に似ている本

すべて見る arrow_right_alt

磯田 道史の他の作品

すべて見る arrow_right_alt
library_books似た本をもっと見るmap書籍マップで探すroute読書パスガイドauto_awesomeAI診断で次の1冊を探す

読んだ内容を、もう忘れない。

BookNotion Zなら、Kindleのハイライトを自動で保存・整理。Notionにエクスポートして、いつでも振り返れます。

無料ではじめる

クレジットカード不要