
自分とチームの生産性を最大化する 最新「仕組み」仕事術
泉正人
ディスカヴァー・トゥエンティワン / 2017-04-20
累計読者数41
平均ハイライト数 14件/人
推定読了時間 約3時間34分
star総合評価 68/100
trending_up後半加速型
check_circle推定完走率 66%
出版社による紹介
威力抜群!明日からオフィスで使える「仕組み」の例が満載! ○「うっかり忘れ」が減らない→「Gmail式プロジェクト管理術」 ○アイデア出しに時間がかかる→「共同編集型会議」 ○人によって、成果がバラバラ→最強の「チェックシート」 ○チームでミスが頻発している…→「ミス撲滅委員会」 etc. 最近、国を挙げて「働き方改革」の実現が目指されるようになっています。 これまで見られたような、多少残業をしてでも仕事を終わらせるべき、といった価値観ではなく、「いかに残業を減らし、生産性を上げられるか」が求められています。 しかし、気合いと根性だけで一時的な成果を上げることに成功したとしても、それだけでは長続きしません。逆にそれで身体を壊してしまっては、元も子もないでしょう。 では、どうすればいいか?――本書でおすすめするのは、「自分が働かなくてもいい仕事は、『仕組み』に働かせる」という考え方です。 仕事に「仕組み」を取り入れることで得られるもの ――それは、毎日定時に帰ることができ、自由な時間が増え、さらに年収も増えるといういいことずくめの世界です。 今こそ、増えつづける一方の仕事を見直し、「仕組み」を最大限に取り入れる「究極の仕事術」を身につけましょう! 「仕組み化」の5つのメリット 1. 時間が得られる 2. ミスがなくなる 3. 人に仕事をまかせられる 4. 最小の労力で最大の成果が出せる 5. 自分とチームが成長し続けられる こんな方に、「仕組み」仕事術をおすすめします! □ つねに作業に追われている □ 同じミスを何度も繰り返してしまう □ 仕事を人に振れず、いつも一人で抱え込んでいる □ 効率が悪くても、いつものやり方でやってしまう □ 自分もチームも、そろそろ次のステージに進みたい □ 育児や介護などでフルタイムから時短勤務になった
analytics
読書インサイト
ハイライト密度
開始終了
多くの読者は第7章に最もインサイトを感じており、全ハイライトの18%が集中しています。
読書の順序
この本に似ている本
すべて見る arrow_right_alt
85%
フリーランスと研究者は宣言するとうまくいく 時間が自由に使える“はず”のあなたのためのセルフマネジメント術 (impress QuickBooks)
佐藤圭二

84%
トヨタ 仕事の基本大全 (中経出版)
(株)OJTソリューションズ

84%
本田直之が教える最大効率で最大効果をもたらす仕組み アドベンチャーブックス
本田直之

83%
デスクと気持ちの片づけで 見違える、わたしの仕事時間 (正しく暮らすシリーズ)
Emi

83%
やる気に頼らず、仕組みで結果を出す 一生使える「目標達成」の技術 (大和出版)
米田 まりな
泉正人の他の作品
すべて見る arrow_right_alt読んだ内容を、もう忘れない。
BookNotion Zなら、Kindleのハイライトを自動で保存・整理。Notionにエクスポートして、いつでも振り返れます。
無料ではじめる
クレジットカード不要



