
さよならの言い方なんて知らない。2(新潮文庫nex)
河野裕
新潮社 / 2019-10-01
累計読者数5
平均ハイライト数 4.2件/人
推定読了時間 約5時間48分
star総合評価 38/100
boltライト読書型
check_circle推定完走率 22%
出版社による紹介
架見崎。誰も知らない街。高校二年生の香屋歩と幼馴染の秋穂栞が訪れたその場所には、戦争があった。人と人が対立し、殺し合い、奪い合う。そんな世界で、二人はかつての親友トーマと再会する。架見崎で二年余りを過ごした彼女は、最大の領土を誇るチームの「伝説」となっていた……。食い違う現実。開かれる戦端。謎の核心「ゼロ番目のイドラ」。死と涙と隣り合わせの青春劇、第2弾。
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開始終了
多くの読者は第4章に最もインサイトを感じており、全ハイライトの47%が集中しています。
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