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教養としての「金利」

教養としての「金利」

田渕直也

日本実業出版社 / 2023-04-18

累計読者数11
平均ハイライト数 31.6件/人
推定読了時間 約3時間30分
star総合評価 66/100
start序盤集中型
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出版社による紹介

大好評既刊『教養としての○○』シリーズ第6弾! 金利の意義、しくみ、歴史的背景などが深くわかる! 世界的に広がっていた金融緩和政策がにわかに転換の兆しをみせ、米国の利上げや日銀の出口政策にも注目が集まっているなか、金利について学ぶことは金融の基本ともいえます。そして金利を糸口として、広く経済を読み解くこともできます。金融関連書で多くの良書を著し、読者からの支持が非常に高い田渕直也氏が「教養」という切り口から、そのポイントをわかりやすく解説する、面白いのに読み応えのある入門書です。

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