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お母さんの「敏感期」 モンテッソーリ教育は子を育てる、親を育てる

お母さんの「敏感期」 モンテッソーリ教育は子を育てる、親を育てる

相良敦子

文藝春秋 / 2007-08-10

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推定読了時間 約3時間54分
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出版社による紹介

20世紀初頭、イタリアのマリア・モンテッソーリ博士が生み出し、今も世界中で支持されている「モンテッソーリ教育」。その一番の特徴は、子どもには特定の事柄に特別な感受性を発揮する「敏感期」があることを指摘し、その重要性を唱えたこと。本書は、わが国のモンテッソーリ教育の第一人者である著者が豊富なイラストとともに解説する、育児書の決定版です! 『お母さんの「発見」』とあわせてどうぞ。
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