
小説 天気の子 (角川文庫)
新海 誠
KADOKAWA / 2019-07-18
累計読者数4
平均ハイライト数 2.5件/人
推定読了時間 約3時間30分
star総合評価 49/100
boltライト読書型
check_circle推定完走率 75%
出版社による紹介
高校1年の夏、帆高(ほだか)は離島から家出し、東京にやってきた。連日降り続ける雨の中、雑踏ひしめく都会の片隅で、帆高は不思議な能力を持つ少女・陽菜(ひな)に出会う。「ねぇ、今から晴れるよ」。それは祈るだけで、空を晴れに出来る力だった——。天候の調和が狂っていく時代に、運命に翻弄される少年と少女が自らの生き方を「選択」する物語。長編アニメーション映画『天気の子』の、新海誠監督自身が執筆した原作小説。 (C)2019「天気の子」製作委員会
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