ヨムナビ
岳飛伝 七 懸軍の章 (集英社文庫)

岳飛伝 七 懸軍の章 (集英社文庫)

北方謙三

集英社 / 2017-05-24

累計読者数5
平均ハイライト数 12.2件/人
推定読了時間 約4時間49分
star総合評価 44/100
start序盤集中型
check_circle推定完走率 10%

出版社による紹介

南宋の根本を揺るがす「印璽・短剣」と引き換えに、秘密裏に南宋を脱出した岳飛。直後、許礼ら南宋軍に追われるも、梁山泊の致死軍に守られ南下、大理の近くで居を構えることに。そんな中、弱体化したかに思われた青蓮寺の不穏な気配が其処彼処で感じられるようになる。一方、秦容のいる南の開墾地は銭が流通し、町としての機能が整い始めていた―。独り聳立する岳飛。ついに岳家軍、再起の第七巻。

この本に似ている本

すべて見る arrow_right_alt

北方謙三の他の作品

すべて見る arrow_right_alt
library_books似た本をもっと見るmap書籍マップで探すroute読書パスガイドauto_awesomeAI診断で次の1冊を探す

読んだ内容を、もう忘れない。

BookNotion Zなら、Kindleのハイライトを自動で保存・整理。Notionにエクスポートして、いつでも振り返れます。

無料ではじめる

クレジットカード不要