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岳飛伝 八 龍蟠の章 (集英社文庫)

岳飛伝 八 龍蟠の章 (集英社文庫)

北方謙三

集英社 / 2017-06-27

累計読者数4
平均ハイライト数 14.8件/人
推定読了時間 約4時間53分
star総合評価 62/100
trending_up後半加速型
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出版社による紹介

『飛』の旗を掲げた岳飛のもとに、かつての仲間、孟遷や于才も加わり、さらに梁山泊からの援助を受けつつ、本格的に岳家軍が再興されていく。金国と講和した南宋は、韓世忠率いる水軍が、次の相手を梁山泊水軍と見据え準備を始めていた。南方では南宋軍が阮廉の村を襲い、岳家軍と衝突し惨敗したが、景〓(ろう)に寨を築く。ついに小梁山の秦容も守りを固めるため調練を開始する。深慮遠謀の第八巻。

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