
人生論ノート 他二篇 (角川ソフィア文庫)
三木 清
KADOKAWA / 2017-03-25
累計読者数6
平均ハイライト数 4件/人
推定読了時間 約3時間12分
star総合評価 46/100
trending_up後半加速型
check_circle推定完走率 71%
出版社による紹介
如何に生きるか?生きるとは何か?愛と死、幸福と嫉妬、瞑想と懐疑、孤独と感傷、虚栄と名誉心、利己主義と偽善、旅と個性…、透徹した真摯な眼差しで人生の諸相を思索する。 近代と現代の狭間で人生の処し方・生きざま・死生観が問われた時代に書かれた、今なお読み継がれる畢生の論文集。 『人生論ノート』/死について/幸福について/懐疑について/習慣について/虚栄について/名誉心について/怒りについて/人間の条件について/孤独について/嫉妬について/成功について/瞑想について/噂について/利己主義について/健康について/秩序について/感傷について/仮説について/偽善について/娯楽について/希望について/旅について/個性について/後記 ほか、『語られざる哲学』、自分の娘へ当てた書簡『幼き者の為に』所収。 解説/岸見一郎
analytics
読書インサイト
ハイライト密度
開始終了
多くの読者は第10章に最もインサイトを感じており、全ハイライトの57%が集中しています。
読書の順序
この本に似ている本
すべて見る arrow_right_alt三木 清の他の作品
すべて見る arrow_right_alt読んだ内容を、もう忘れない。
BookNotion Zなら、Kindleのハイライトを自動で保存・整理。Notionにエクスポートして、いつでも振り返れます。
無料ではじめる
クレジットカード不要
![NHK 100分 de 名著 三木 清 『人生論ノート』 2017年 4月 [雑誌] (NHKテキスト)](/_next/image?url=https%3A%2F%2Fm.media-amazon.com%2Fimages%2FI%2F81kWIo95odL._SY500.jpg&w=3840&q=75)








